「動かないで。キスしてあげるのは、私が許可したときだけだから」
ベッドに押し倒したまま
顔をギリギリまで近づけて
唇には触れずに息だけを吹きかける。
焦らされて腰を浮かせてもわざと避けてニヤリ
「欲しいの? そんな顔しても、まだ舌はあげない」
やっと軽く触れるだけのキスを繰り返して
彼が我慢できなくなって口を開けた瞬間
深く舌を絡ませて、一気に舐め回す
ジュルジュルといやらしい音が広がるたびに
下の方はカチカチに膨れ上がってくのが分かる
「ほら、キスだけでギンギンじゃん。恥ずかしくないの?」
頬を撫でながら
もう片方の手でソレを優しくエロく握り込む
上下に扱きながらも、唇は離さない。
荒い呼吸を鼻先で感じながら、わざと動きを止めてみせる。
「ねぇ、勝手にイッたら許さないからね?
私が『いいよ』って言うまで、ぜっっったい我慢して」
支配するキス
それは相手を
気持ちよくさせるんじゃなく
追い込んで追い込んで
完全に私に支配されるためのキス
↑こういうのも
たまにはアリなんじゃない?
ベッドに押し倒したまま
顔をギリギリまで近づけて
唇には触れずに息だけを吹きかける。
焦らされて腰を浮かせてもわざと避けてニヤリ
「欲しいの? そんな顔しても、まだ舌はあげない」
やっと軽く触れるだけのキスを繰り返して
彼が我慢できなくなって口を開けた瞬間
深く舌を絡ませて、一気に舐め回す
ジュルジュルといやらしい音が広がるたびに
下の方はカチカチに膨れ上がってくのが分かる
「ほら、キスだけでギンギンじゃん。恥ずかしくないの?」
頬を撫でながら
もう片方の手でソレを優しくエロく握り込む
上下に扱きながらも、唇は離さない。
荒い呼吸を鼻先で感じながら、わざと動きを止めてみせる。
「ねぇ、勝手にイッたら許さないからね?
私が『いいよ』って言うまで、ぜっっったい我慢して」
支配するキス
それは相手を
気持ちよくさせるんじゃなく
追い込んで追い込んで
完全に私に支配されるためのキス
↑こういうのも
たまにはアリなんじゃない?

