写メ日記

  • めっちゃご奉仕してますwwww
会ったお客様
今のところ100発100中で


『実物の方が全然綺麗!!!』


って言われました!!!!


単純な性格してるので
めっちゃ喜んで結果
めっちゃご奉仕してますwwww

  • 『秒で終わる男・ソウロウ君の戦い』
とある男
通称ソウロウ君




戦いの時間わずか3秒。

(短ッ??)


でも、彼には彼なりの信念があった





「イキタイ…けど、まだイキタクない…!」
「イカセナイでくれ!たのむからぁぁ!」





必死の抵抗





けれど
結末はいつも秒殺




そんな彼を見て私は思うんだ




「大丈夫、任せて?」



私なら絶妙なタイミングで止めてあげるから




イキタクテモ、イカセテあげない




(※ただし、彼が3秒以内に気絶しなければの話。)





こうして今日も、ソウロウ君の戦いは続く。






↑私のとある本指名様との物語でしたww

  • ほら、キスだけでギンギンじゃん
「動かないで。キスしてあげるのは、私が許可したときだけだから」


ベッドに押し倒したまま
顔をギリギリまで近づけて


唇には触れずに息だけを吹きかける。
焦らされて腰を浮かせてもわざと避けてニヤリ


「欲しいの? そんな顔しても、まだ舌はあげない」


やっと軽く触れるだけのキスを繰り返して
彼が我慢できなくなって口を開けた瞬間
深く舌を絡ませて、一気に舐め回す


ジュルジュルといやらしい音が広がるたびに
下の方はカチカチに膨れ上がってくのが分かる


「ほら、キスだけでギンギンじゃん。恥ずかしくないの?」


頬を撫でながら
もう片方の手でソレを優しくエロく握り込む


上下に扱きながらも、唇は離さない。
荒い呼吸を鼻先で感じながら、わざと動きを止めてみせる。


「ねぇ、勝手にイッたら許さないからね?
私が『いいよ』って言うまで、ぜっっったい我慢して」


支配するキス



それは相手を
気持ちよくさせるんじゃなく
追い込んで追い込んで
完全に私に支配されるためのキス


↑こういうのも
たまにはアリなんじゃない?

遠慮なくTバック

2026/02/22 14:19:57

  • 遠慮なくTバック
駅のホームまで向かう時
階段かエスカレーターか
どっちにしようって迷って


運動の為と思って
階段を選ぶ派の私です??


短めスカートで
なにもかませないで
遠慮なくT履いてる時あるから
下のほうにいるサラリーマンさんたち
どう思ってるんだろおって
ふと恥ずかしくなる時ありま( ^ω^)


決してワザとではないです…
いつも急いでてそれすら頭にありません?w

?

  • これでフル勃起してくれるよね?
目が合った瞬間
空気がゆっくり変わっていくのが分かる





お互いの呼吸が重なって、
肌と肌の距離がどんどん近づいていく





「キスしてもいい?」
小さく囁くその声に興奮してほしい



最初は唇をそっと重ねて、
お互いの温度を確かめるように動かす




焦らず、急がず
少しずつリズムを合わせながら、
甘くとろけるようなキスへ




頬に手を添えて、
髪や首筋をなぞりながら、
ゆっくり息を混ぜ合うたびに、
世界が静かになっていく






触れるたびに全身が
熱くなっていくような
ただのキスじゃいられないキス






してくれない?

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